「団塊も65歳」

2012年9月23日(日)雨
「団塊も65歳」
先週の9月17日(月)は敬老の日でした。
シニアSOHO三鷹校の「第33期シニア情報生活アドバイザー養成講座」の受講者のご主人の記事が朝日新聞の9月15日付の夕刊に掲載されました。

ご了解をえて掲載しました。

以下は記事のタイトルです。

・「団塊も65歳」あさって敬老の日
・「育ジイ」で罪滅ぼし
・趣味に投資

・「友より家族が大切」86% 震災影響?

・先の人生長い 

 

記事中「仕事を理由に子育ては妻(65)に任せっきりだった。」の「妻(65)」さんがシニアSOHO三鷹校の「第33期シニア情報生活アドバイザー養成講座」をただいま受講中です。
多摩CB研の堀池大先輩のご紹介のご婦人です。
「妻(65)」さんはまだ現役でお仕事をされています。Mac使いで当初少し戸惑いがお有りでいたがさすが現役です、ちゃんとWindowsPCを使いこなされています。

 

記事には「日野原重明・聖路加国際病院理事長の話」も以下のようにあります。

私は100歳。65歳なんてまだ若い。会社員生活が終わっても、社会に貢献できる次の仕事が待っている。これからの人生はまだ長い。ユダヤ人の哲学者マルチン・ブーバーは「始めることさえ忘れなければ、人はいつまでも若くある」と言った。年金生活だからと言って静かに暮らすのではなく、新しいことに挑戦し、人生を楽しんでいる姿を若い世代に見せて欲しい。

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